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	<title>STUDY BASE（吉原） | 学習塾「STUDY BASE」</title>
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	<description>富士市の学習塾「STUDY BASE」は今までにない新しいタイプの学習塾です。個別指導型の自習空間で通い放題です。通学日や通学時間は自由でいつでも講師の指導を受けることができます。</description>
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	<title>STUDY BASE（吉原） | 学習塾「STUDY BASE」</title>
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		<title>夏休みが過ぎて本気モードになってきた生徒が多くなってきた</title>
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		<dc:creator><![CDATA[渡邉]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Sep 2025 18:51:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[STUDY BASE（吉原）]]></category>
		<category><![CDATA[講師ブログ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>夏休みが終わり、学力調査テストがありました。 これまで、そして夏休み中の努力が試されるテストです。 その結果から現実を感じ始めた生徒もいるようです。今のままの勉強方法で良いと判断した生徒もいますし、全然足りないと判断した [&#8230;]</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>夏休みが終わり、学力調査テストがありました。</p>
<p>これまで、そして夏休み中の努力が試されるテストです。</p>
<p>その結果から現実を感じ始めた生徒もいるようです。今のままの勉強方法で良いと判断した生徒もいますし、全然足りないと判断した生徒もいることでしょう。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">学力調査テストは入試の練習</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">実感することが大切</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">明らかに勉強モードに入ってきた</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">急にできるようになることはない</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">現実に目を向けるしかない</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">学力調査テストは入試の練習</span></h2>
<p>学力調査テストは高校入試の練習のようなものです。</p>
<p>これまでの学習範囲がすべてテスト範囲となります。</p>
<p>日頃からコツコツ勉強している生徒は、定期テストと同じような点数を取ってきます。</p>
<p>しかし定期テスト前に一気に詰め込むタイプの生徒は、範囲の広いテストとなると点数を落とす傾向にあります。</p>
<h3>夏休みに頑張った生徒であればあるほど</h3>
<p>夏休みに勉強を頑張った生徒であればあるほど、学力調査テストで思ったような点数を取るのがいかに難しいのかが分かったと思います。</p>
<p>「こんなに勉強したのに目標としている点数に届かなかった・・・」</p>
<p>と思った生徒は多かったのだろうと思います。</p>
<p>そして考えるのです。</p>
<p>「高校入試は大丈夫なのだろうか？」</p>
<h2><span id="toc2">実感することが大切</span></h2>
<p>日頃から「この問題は解けるようになっておいたほうがよいよ」とか「このくらい勉強していたほうがよいよ」という話は塾としてもしています。</p>
<p>それは今までの経験があるためです。</p>
<p>理解する生徒もいるのですが、なかなか理解しない生徒もいます。それはその場面に直面していないためです。</p>
<p>しかし学力調査テストが終わり結果が出ると自分事として実感してくるのです。</p>
<p>「今のままでは目標に到達しない」と。</p>
<h2><span id="toc3">明らかに勉強モードに入ってきた</span></h2>
<p>自分の置かれている状況に気づく生徒は多く、毎年のことですが学力調査テスト終了あたりから中学3年生の勉強時間が伸びます。</p>
<p>大体週4日～週5日、1回あたり3時間～5時間（もっと長い生徒も）くらい勉強するようになってきます。</p>
<p>どのくらいの実力があり、何を目標としているのかにもよりますが、受験生であればこのくらいの勉強はしたいところです。</p>
<p>あくまでも経験則での話ですが、当塾に通塾していた生徒で5科目合計150点以上を目指す生徒の多くはこのくらいの時間は塾で勉強していました。</p>
<p>進学校を目指す生徒の場合は、それ以外にも自宅で勉強、そしてもちろん週末も勉強をしていました。</p>
<h3>このくらい勉強している人がライバルということ</h3>
<p>逆にいうとですが、このくらいの勉強をしている人がライバルとなると考えてもよいでしょう。</p>
<p>勉強時間を長くすればよいというわけでもありませんが、それが一番シンプルで確実であることに間違いはありません。</p>
<h2><span id="toc4">急にできるようになることはない</span></h2>
<p>よく生徒にも話すのですが、急に勉強ができるようになることはありません。</p>
<p>たまたま良い点数が取れるようなこともありません。つまり小学生や中学生がよく使う言葉の「奇跡が起こることはほぼない」ということです。</p>
<p>日々頑張った分が反映されます。</p>
<h3>スポーツにたとえるとわかりやすい</h3>
<p>よくスポーツにたとえます。</p>
<p>日頃全く練習をしていないのに、試合で勝つことができるでしょうか？難しいでしょう。</p>
<p>奇跡が起こればもしかしてと思う人もいるでしょう。しかし奇跡というのはほとんど起こりえないから奇跡なのです。</p>
<p>そのほとんど起こりえないものに入試で頼ることができるでしょうか？</p>
<p>余談ですが、奇跡の確率を調べてみました。すると「100万回に1回」とのことです。</p>
<p>これはオリンピックに出られる確率と同じような確率のようです。</p>
<h2><span id="toc5">現実に目を向けるしかない</span></h2>
<p>現実に目を向けるしかありません。</p>
<p>自分の進みたいと思う進学先に行けるのは中学までです。そこから先は、自分の実力次第です。</p>
<p>夏休みが終わり、これに気づき始めた生徒が一気に受験モードに入って来ています。</p>
<p>そしてその人たちがライバルとなります。</p>
<p>自分の将来を作るのは今の自分です。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>夏休み明けのテスト対策　内申点に大きく影響する</title>
		<link>https://study-base.jp/blog/2025-8-20/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[渡邉]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 19 Aug 2025 15:12:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[STUDY BASE（吉原）]]></category>
		<category><![CDATA[「STUDY BASE」BLOG]]></category>
		<category><![CDATA[学力調査]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>富士市内の一部の中学校では、夏休み明けにすぐに定期テストがあります。そしてその後、学力調査テストがあります。 学力調査テストの対策に重きを置いているケースがありますが、それよりも定期テストに注力したほうがよいでしょう。  [&#8230;]</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>富士市内の一部の中学校では、夏休み明けにすぐに定期テストがあります。そしてその後、学力調査テストがあります。</p>
<p>学力調査テストの対策に重きを置いているケースがありますが、それよりも定期テストに注力したほうがよいでしょう。</p>
<p>なぜなら内申点に影響するためです。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-4" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-4">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">高校入試に大きな影響のある内申点</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">最終的な内申点まで時間がない</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">高校入試に大きな影響のある内申点</span></h2>
<p><span class="under">静岡県の入試においては、内申点が大きく影響します。</span></p>
<p><a href="https://study-base.jp/blog/2024-6-18/">「静岡県の高校受験は内申点が超重要！内申点はすぐには上がらないから早めの対策を！」</a>でも触れましたが、各高校には基準となる内申点があります。それをクリアしている状態であれば余程入試でミスをしない限り合格することでしょう。</p>
<p>しかし基準を満たしていない場合、一定の点数よりもかなり高い点数を取らなければ合格しにくいのです。</p>
<h3>富士東高校を例とする</h3>
<p>たとえば<a href="https://study-base.jp/highscool/fujihigashi/">富士東高校</a>の場合です。あくまでも目安です。</p>
<p>内申点が35ほどある生徒であれば、入試で160点以上で合格は可能かと思います。1クラス減る前ではもう少し低い点数で合格した人もいます。</p>
<p>とはいえギリギリは非常に怖いため、160点以上は点数が取れる実力は欲しいです。</p>
<p>一方、内申点がたとえば30であり、富士東高校を受験するとなると180点以上は少なくても必要となってくることでしょう。そもそもですが、学校側で止められると思います。</p>
<p>止められますが受験することは可能です。</p>
<h2><span id="toc2">最終的な内申点まで時間がない</span></h2>
<p>よって少しでも受験を有利に進めるためには内申点は大切なわけですが、夏休み明けの定期テストが内申点の対象テストとなります。その結果で10月あたりに内申点が出ます。</p>
<p>そしてその次に出る内申点が高校へ送る内申点となります。仮内申ということで、12月の面談の際に知らされると思います。</p>
<p>経験上、仮内申で出た数字が最終的な内申点となります。</p>
<p>つまり10月から12月まで、<strong>たった2ヵ月しかありません</strong>。その2ヶ月の間に一気に内申点を上げるのは時間が足りず（内申を付ける側に素材が少ない）かなり難しいのです。</p>
<p>そのため、もし受験する高校のための内申点が足りないというのであれば、夏休み明けのテストで内申点を上げられるように点数を伸ばすしかありません。</p>
<p>何をゴールとするのか、そしてそれに対し何に力を入れたほうがよいのかを考えてみるとよいでしょう。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>吉原校舎での夏の取り組みについて</title>
		<link>https://study-base.jp/blog-yoshiwara/2025-7-28/</link>
					<comments>https://study-base.jp/blog-yoshiwara/2025-7-28/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[渡邉]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 28 Jul 2025 10:57:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[STUDY BASE（吉原）]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>目次 夏休みは「弱点克服」と「先取り」のゴールデンタイム中3生は「夏休み明け学調」を意識しよう学習時間を持続させるために 夏休みは「弱点克服」と「先取り」のゴールデンタイム 学校の授業が止まるので、自分のペースでじっくり [&#8230;]</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-6" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-6">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">夏休みは「弱点克服」と「先取り」のゴールデンタイム</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">中3生は「夏休み明け学調」を意識しよう</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">学習時間を持続させるために</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">夏休みは「弱点克服」と「先取り」のゴールデンタイム</span></h2>
<p>学校の授業が止まるので、<strong data-start="109" data-end="141">自分のペースでじっくり復習と先取りができます</strong>。</p>
<p>吉原校舎では下記のように進めています。</p>
<ul data-start="145" data-end="235">
<li data-start="145" data-end="164">
<p data-start="147" data-end="164">1学期の苦手単元を集中的に潰す</p>
</li>
<li data-start="145" data-end="164">
<p data-start="147" data-end="164">2学期の新単元を先取りして“見覚えのある状態”で授業に臨む</p>
</li>
<li data-start="199" data-end="235">
<p data-start="201" data-end="235">まとまった演習時間を確保し、基礎から応用へのステップアップを図る</p>
</li>
</ul>
<h2><span id="toc2">中3生は「夏休み明け学調」を意識しよう</span></h2>
<p>特に静岡県の中学3年生にとって、**9月頭の学力調査（学調）**は大切な指標になります。</p>
<ul>
<li data-start="338" data-end="369">
<p data-start="340" data-end="369">この結果が2学期以降の志望校選択や受験戦略の土台になる</p>
</li>
<li data-start="370" data-end="406">
<p data-start="372" data-end="406">入試本番と同じ5教科を一気に解くため、時間配分と総合力が試される</p>
</li>
</ul>
<p>これらを踏まえ、お盆明けまでに夏期問題集で量をこなし、夏休みの終盤は学調に向けた対策を行っていきます。</p>
<h2><span id="toc3">学習時間を持続させるために</span></h2>
<p>「自宅での学習・分からない時の対応・個別ブースを活用した集中」の3つを上手く掛け合わせることで長期の休みでもメリハリをつけることで学習を持続させることができます。</p>
<h4 data-start="54" data-end="73">1. 自宅で “仕込み学習”</h4>
<p data-start="74" data-end="119">まずは <strong data-start="78" data-end="107">自宅でテキストを読み進め、基礎問題を解いてみる時間</strong> を確保しましょう。</p>
<ul data-start="120" data-end="174">
<li data-start="120" data-end="145">
<p data-start="122" data-end="145">手を動かしながら「どこでつまずくか」をメモ</p>
</li>
<li data-start="146" data-end="174">
<p data-start="148" data-end="174">わからない問題に★印を付けて “質問リスト” を作成</p>
</li>
</ul>
<blockquote>
<p data-start="178" data-end="233">★ポイント<br data-start="183" data-end="186" />夜の20〜30分など短いスキマ時間でもＯＫ。自分の弱点を炙り出す“仕込み作業”と考えます。</p>
</blockquote>
<h4 data-start="240" data-end="269">2. STUDY BASE で先生に “即質問”</h4>
<p data-start="270" data-end="304">次に、そのリストを持って <strong data-start="283" data-end="301">STUDY BASE に来校</strong>。</p>
<ul data-start="305" data-end="350">
<li data-start="305" data-end="325">
<p data-start="307" data-end="325">講師に直接質問 → その場で解決</p>
</li>
<li data-start="326" data-end="350">
<p data-start="328" data-end="350">類題プリントを追加でもらい、理解を“本物”に</p>
</li>
</ul>
<blockquote><p>★ポイント<br data-start="359" data-end="362" />疑問を翌日以降に持ち越さない。理解の“鮮度”はその日のうちにキープしましょう。</p></blockquote>
<h4 data-start="405" data-end="425">3. 個別ブースで “超集中”</h4>
<p data-start="426" data-end="450">吉原校舎は個別ブースを用意しています。質問を解消したら、<strong data-start="435" data-end="447">個別ブースへ直行</strong>。</p>
<ul data-start="451" data-end="500">
<li data-start="451" data-end="473">
<p data-start="453" data-end="473">ノイズのない環境で演習量を一気に稼ぐ</p>
</li>
<li data-start="474" data-end="500">
<p data-start="476" data-end="500">タイマー学習などで集中力を可視化し、達成感アップ</p>
</li>
</ul>
<blockquote><p>★ポイント<br data-start="509" data-end="512" />ブースは「演習マラソン」のための特等席。時間を決めて集中。</p></blockquote>
<p data-start="178" data-end="233">
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			</item>
		<item>
		<title>【2025年】夏期開講日程についてのお知らせ（吉原校舎）</title>
		<link>https://study-base.jp/blog-yoshiwara/2025-7-26/</link>
					<comments>https://study-base.jp/blog-yoshiwara/2025-7-26/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[渡邉]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 25 Jul 2025 16:58:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[STUDY BASE（吉原）]]></category>
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://study-base.jp/?p=9175</guid>

					<description><![CDATA[<p>当塾「STUDY BASE」の【2025年】夏期開講日程についてのお知らせです。 吉原校舎の夏期講習期間は7月22日15時より開講します。 休講日は8月11日～8月13日、土日祝日となっています。 授業があるわけではない [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://study-base.jp/blog-yoshiwara/2025-7-26/">【2025年】夏期開講日程についてのお知らせ（吉原校舎）</a> appeared first on <a href="https://study-base.jp">富士市の学習塾「STUDY BASE」 いつでも通えていつでも聞ける！</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="under">当塾「<a href="https://study-base.jp/">STUDY BASE</a>」の【2025年】夏期開講日程についてのお知らせです。</span></p>
<p>吉原校舎の夏期講習期間は7月22日15時より開講します。</p>
<p>休講日は8月11日～8月13日、土日祝日となっています。</p>
<p>授業があるわけではないため、いつからでも参加することができます。</p>
<p>The post <a href="https://study-base.jp/blog-yoshiwara/2025-7-26/">【2025年】夏期開講日程についてのお知らせ（吉原校舎）</a> appeared first on <a href="https://study-base.jp">富士市の学習塾「STUDY BASE」 いつでも通えていつでも聞ける！</a>.</p>
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					<wfw:commentRss>https://study-base.jp/blog-yoshiwara/2025-7-26/feed/</wfw:commentRss>
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			</item>
		<item>
		<title>【2025年（令和7年度）】静岡県私立高等学校　定員・倍率</title>
		<link>https://study-base.jp/blog-yoshiwara/2025-1-16/</link>
					<comments>https://study-base.jp/blog-yoshiwara/2025-1-16/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[渡邉]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 16 Jan 2025 13:06:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[STUDY BASE（吉原）]]></category>
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[富士宮]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://study-base.jp/?p=9018</guid>

					<description><![CDATA[<p>2025年（令和7年）の静岡県公立高校の志願状況についてのページです。 2025年1月29日に静岡県内の私立高校の志願者数、ならびに倍率が発表されました。 また試験は2月4日、5日となり、合格発表は2月14日となります。 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://study-base.jp/blog-yoshiwara/2025-1-16/">【2025年（令和7年度）】静岡県私立高等学校　定員・倍率</a> appeared first on <a href="https://study-base.jp">富士市の学習塾「STUDY BASE」 いつでも通えていつでも聞ける！</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="under">2025年（令和7年）の静岡県公立高校の志願状況についてのページです。</span></p>
<p>2025年1月29日に<a href="#bairitu">静岡県内の私立高校の志願者数、ならびに倍率</a>が発表されました。</p>
<p>また試験は2月4日、5日となり、合格発表は2月14日となります。</p>
<p>ちなみに公立高校（富士・富士宮編）については<a href="https://study-base.jp/news/2025-1-13/">【2025年（令和7年度）】静岡県公立高等学校倍率　（富士・富士宮編）</a>で紹介していますので参照してください。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-10" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-10">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">静岡県私立高等学校の定員・倍率</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">定員や倍率は気にする必要はない</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 id="bairitu"><span id="toc1">静岡県私立高等学校の定員・倍率</span></h2>
<table>
<tr>
<th width="20%">学校名</th>
<th width="20%">学科名</th>
<th width="20%">募集定員</th>
<th width="20%">志願者数</th>
<th width="20%">倍率</th>
</tr>
<tr>
<td>御殿場西</td>
<td>普通</td>
<td>280</td>
<td>525</td>
<td>1.88</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="4">知徳</td>
<td>普通</td>
<td>210</td>
<td>412</td>
<td>1.96</td>
</tr>
<tr>
<td>情報ビジネス</td>
<td>80</td>
<td>118</td>
<td>1.48</td>
</tr>
<tr>
<td>福祉</td>
<td>80</td>
<td>75</td>
<td>0.94</td>
</tr>
<tr>
<td>創造デザイン</td>
<td>40</td>
<td>77</td>
<td>1.93</td>
</tr>
<tr>
<td>日本大学三島</td>
<td>普通</td>
<td>580</td>
<td>1214</td>
<td>2.09</td>
</tr>
<tr>
<td>沼津中央</td>
<td>普通</td>
<td>240</td>
<td>332</td>
<td>1.38</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2">飛龍</td>
<td>普通</td>
<td>390</td>
<td>461</td>
<td>1.18</td>
</tr>
<tr>
<td>自動車工業</td>
<td>40</td>
<td>80</td>
<td>2.00</td>
</tr>
<tr>
<td>桐陽</td>
<td>普通</td>
<td>350</td>
<td>912</td>
<td>2.61</td>
</tr>
<tr>
<td>加藤学園</td>
<td>普通</td>
<td>500</td>
<td>1062</td>
<td>2.12</td>
</tr>
<tr>
<td>加藤学園暁秀</td>
<td>普通</td>
<td>210</td>
<td>422</td>
<td>2.01</td>
</tr>
<tr>
<td>誠恵</td>
<td>普通</td>
<td>240</td>
<td>225</td>
<td>0.94</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2">星陵</td>
<td>普通</td>
<td>80</td>
<td>291</td>
<td>3.64</td>
</tr>
<tr>
<td>英数</td>
<td>320</td>
<td>1186</td>
<td>3.71</td>
</tr>
<tr>
<td>富士見</td>
<td>普通</td>
<td>400</td>
<td>795</td>
<td>1.99</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2">清水国際</td>
<td>普通</td>
<td>180</td>
<td>168</td>
<td>0.93</td>
</tr>
<tr>
<td>ITビジネス</td>
<td>70</td>
<td>87</td>
<td>1.24</td>
</tr>
<tr>
<td>静岡サレジオ</td>
<td>普通</td>
<td>170</td>
<td>285</td>
<td>1.68</td>
</tr>
<tr>
<td>東海大学付属静岡翔洋</td>
<td>普通</td>
<td>360</td>
<td>648</td>
<td>1.80</td>
</tr>
<tr>
<td>静岡大成</td>
<td>普通</td>
<td>200</td>
<td>420</td>
<td>2.10</td>
</tr>
<tr>
<td>静岡英和女学院</td>
<td>普通</td>
<td>120</td>
<td>91</td>
<td>0.76</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2">城南静岡</td>
<td>ICT</td>
<td>240</td>
<td>477</td>
<td>1.99</td>
</tr>
<tr>
<td>普通</td>
<td>40</td>
<td>41</td>
<td>1.03</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="4">静岡女子</td>
<td>普通</td>
<td>80</td>
<td>45</td>
<td>0.56</td>
</tr>
<tr>
<td>家政</td>
<td>40</td>
<td>46</td>
<td>1.15</td>
</tr>
<tr>
<td>商業</td>
<td>40</td>
<td>45</td>
<td>1.13</td>
</tr>
<tr>
<td>福祉</td>
<td>40</td>
<td>28</td>
<td>0.70</td>
</tr>
<tr>
<td>常葉大学付属常葉</td>
<td>普通</td>
<td>240</td>
<td>123</td>
<td>0.51</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2">常葉大学付属橘</td>
<td>普通</td>
<td>340</td>
<td>760</td>
<td>2.24</td>
</tr>
<tr>
<td>英数</td>
<td>60</td>
<td>173</td>
<td>2.88</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="3">静岡北</td>
<td>理数</td>
<td>90</td>
<td>298</td>
<td>3.31</td>
</tr>
<tr>
<td>国際コミュニケーション</td>
<td>40</td>
<td>68</td>
<td>1.70</td>
</tr>
<tr>
<td>普通</td>
<td>310</td>
<td>535</td>
<td>1.73</td>
</tr>
<tr>
<td>静岡学園</td>
<td>教養科学</td>
<td>360</td>
<td>1395</td>
<td>3.88</td>
</tr>
<tr>
<td>焼津</td>
<td>総合</td>
<td>175</td>
<td>251</td>
<td>1.43</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2">静清</td>
<td>文理探究</td>
<td>40</td>
<td>34</td>
<td>0.85</td>
</tr>
<tr>
<td>工学探究</td>
<td>200</td>
<td>423</td>
<td>2.12</td>
</tr>
<tr>
<td>藤枝順心</td>
<td>普通</td>
<td>160</td>
<td>208</td>
<td>1.30</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2">藤枝明誠</td>
<td>普通</td>
<td>200</td>
<td>547</td>
<td>2.74</td>
</tr>
<tr>
<td>英数</td>
<td>185</td>
<td>778</td>
<td>4.21</td>
</tr>
<tr>
<td>島田樟誠</td>
<td>普通</td>
<td>280</td>
<td>677</td>
<td>2.42</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2">常葉大学付属菊川</td>
<td>普通</td>
<td>335</td>
<td>1000</td>
<td>2.99</td>
</tr>
<tr>
<td>美術・デザイン</td>
<td>40</td>
<td>62</td>
<td>1.55</td>
</tr>
<tr>
<td>磐田東</td>
<td>普通</td>
<td>330</td>
<td>1504</td>
<td>4.56</td>
</tr>
<tr>
<td>浜松学院興誠</td>
<td>普通</td>
<td>280</td>
<td>1476</td>
<td>5.27</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2">浜松修学舎</td>
<td>夢みらい</td>
<td>175</td>
<td>433</td>
<td>2.47</td>
</tr>
<tr>
<td>看護・看護専攻</td>
<td>70</td>
<td>56</td>
<td>0.80</td>
</tr>
<tr>
<td>浜松開誠館</td>
<td>普通</td>
<td>280</td>
<td>772</td>
<td>2.76</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="3">浜松学芸</td>
<td>普通</td>
<td>196</td>
<td>857</td>
<td>4.37</td>
</tr>
<tr>
<td>探究創造</td>
<td>60</td>
<td>108</td>
<td>1.80</td>
</tr>
<tr>
<td>芸術</td>
<td>70</td>
<td>74</td>
<td>1.06</td>
</tr>
<tr>
<td>静岡県西遠女子学園</td>
<td>普通</td>
<td>150</td>
<td>58</td>
<td>0.39</td>
</tr>
<tr>
<td>浜松聖星</td>
<td>普通</td>
<td>240</td>
<td>618</td>
<td>2.58</td>
</tr>
<tr>
<td>浜松日体</td>
<td>普通</td>
<td>320</td>
<td>973</td>
<td>3.04</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2">聖隷クリストファー</td>
<td>英数</td>
<td>94</td>
<td>100</td>
<td>1.06</td>
</tr>
<tr>
<td>普通</td>
<td>200</td>
<td>980</td>
<td>4.90</td>
</tr>
<tr>
<td>オイスカ浜松国際</td>
<td>普通</td>
<td>180</td>
<td>460</td>
<td>2.56</td>
</tr>
<tr>
<td>浜松啓陽</td>
<td>情報コミュニケーション</td>
<td>200</td>
<td>393</td>
<td>1.97</td>
</tr>
</table>
<p><a href="https://www.shizuoka-shigaku.net//app/uploads/R7koukou-shigan-1.pdf">令和7年度静岡県私立高等学校入学試験志願状況（公益社団法人静岡県私学協会）</a></p>
<h2><span id="toc2">定員や倍率は気にする必要はない</span></h2>
<p><span class="under">基本的に静岡県（とくに富士市・富士宮市周辺）に関しては、倍率を気にすることはありません。</span></p>
<p><b>「受験＝合格」</b>であるためです。</p>
<p>中学校で<b>「受験OK」</b>が出て、願書を提出していれば合格します。受験OKが出るということは内申点をクリアしているということです。</p>
<p>内申点がクリアしていれば、私立高校は基本的に合格できます。とくに単願である場合には問題ありません。併願であったとしても基本的には合格します。</p>
<p>それは公立高校の入試が後で控えているためです。</p>
<h3>公立高校に大量に流れるため人数確保する必要がある</h3>
<p>私立人気が高まってはいますが、滑り止めで私立を受験する生徒はまだまだ多いです。</p>
<p>私立高校としても数多くの合格者を出しておかないと、公立高校合格後に辞退者が多くいるため、生徒数をまともに確保することができなくなってしまうのです。</p>
<p>そのため基本的には合格します。そこまで心配する必要はありません。</p>
<h3>稀に不合格になってしまうことも</h3>
<p>これまで1件だけ私立高校の受験に失敗したという人がいました。</p>
<p>聞いた話であり、どういった生徒なのかも知りません。</p>
<p>どうやら試験と試験の間の休み時間に、友達と話していた（遊んでいた？）ようなのです。</p>
<p>それ以外は何十年も高校受験を見守っていますが、みんな合格しています。</p>
<p>そのため普通に受験すれば基本的には合格します。心配する生徒や保護者がいますがそこまで過度に心配しなくても大丈夫です。</p>
<h3>注意したほうがよいこと</h3>
<p>私立入試のみならず、公立入試においても以下のことに気を付けたほうがよいと思います。</p>
<div class="waku">
<ul>
<li>テストとテスト間の休憩時間に同じ学校の生徒と話しすぎない、できれば話さない</li>
<li>携帯電話を見るのはNG。テスト中はもちろん、休憩中、敷地内、学校周辺。</li>
<li>面接でしっかりと受け答えをしない。声が小さすぎる。答えない。態度が悪い。</li>
</ul>
</div>
<p>休憩時間も試験だと思った方がよいです。また学校敷地内はもちろん、敷地周辺で目立った行動は避けたほうがよいでしょう。</p>
<p><b>意外といろいろな人が見ています。</b></p>
<p>これはその学校の先生、同じ受験生、保護者、周辺住民などです。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>吉原校舎が開校して5ヶ月の様子</title>
		<link>https://study-base.jp/blog-yoshiwara/2024-8-29/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[渡邉]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Aug 2024 09:16:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[STUDY BASE（吉原）]]></category>
		<category><![CDATA[吉原]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://study-base.jp/?p=8816</guid>

					<description><![CDATA[<p>2024年の4月に開校した吉原校舎では、少しずつ生徒が増えています。 実際、どのような点が決め手となったのか、どういうところが評価されているのかについて一部紹介します。 目次 入塾を決め手・評価されているポイント分からな [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>2024年の4月に開校した吉原校舎では、少しずつ生徒が増えています。</p>
<p>実際、どのような点が決め手となったのか、どういうところが評価されているのかについて一部紹介します。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-12" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-12">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">入塾を決め手・評価されているポイント</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">分からない問題を本質的に理解するには</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">授業スタイルではない塾の魅力</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">入塾を決め手・評価されているポイント</span></h2>
<h3>生徒の声</h3>
<ul>
<li>他の塾は決まった時間に通わなければいけないが、いつでも通えると思うと気が楽だった。</li>
<li>ゆるい雰囲気が自分に合っていると感じた。</li>
<li>勉強の進め方や、どこを重点的に学習したら良いかを教えてくれる。自分のことを理解してくれていると思う。</li>
<li>自転車で通いやすい立地が良かった。</li>
</ul>
<h3>保護者の声</h3>
<ul>
<li>子どもの自主性を重んじたいので、授業メインの他塾にはない魅力がある。</li>
<li>子どもにとっていかに学習習慣をつけていくかが重要だと思っていた。その点でSTUDY BASEが最適だと思った。</li>
<li>通う時間が自由なので、送り迎え時に混む時間を避けたり、時間の都合をつけやすい点が助かっている。将来的に兄弟も通わせたいとなった時に、一緒の時間に送り迎えができるのも良い点。</li>
</ul>
<h2><span id="toc2">分からない問題を本質的に理解するには</span></h2>
<p>「分からない問題をそのままにせず、その場で解決できる」というのが当塾の特徴ですが、「こうしたら解けるよ」を講師が一方的に伝えない場合が多いです。</p>
<p>解き方を解説してもらって、なんとなく理解できた気になっても、応用問題、テスト時にはつまづいてしまいます。どこまで理解できているのかを把握した上で、「問題を解く糸口を自分で発見できる」力を養えるように、解くためのヒントを与えていくイメージで教えています。</p>
<h2><span id="toc3">授業スタイルではない塾の魅力</span></h2>
<p>受験を見据えた上では、実践的で効率的な学習塾を自負しています。</p>
<p>講師1名に対して生徒数は多くて十数名です。それも全員が一度に通塾するわけではないので、<br />
必然的に一人一人と向き合う時間が長くなります。すると、生徒個人の得意分野・苦手分野を把握した上で対策ができます。</p>
<p><a href="https://study-base.jp/blog/teacher/2022-11-28/">家庭教師</a>・個別指導など付きっきりのマンツーマンなら、その点においては優れていますが、テストや受験は一人で挑まなければなりません。<br />
手取り足取り教えてもらうよりも、実践を見据えてひたすら問題集に向き合う時間（量）を増やすことが近道です。もちろん、分からない問題や苦手な分野はどんどん先生を頼るべきです。</p>
<p>弱点・苦手分野、分からない問題の克服と、問題集に向き合う時間の効率的な時間配分が重要です。</p>
<p>問題や宿題は家でもできる場合もありますが、スマホを遠ざけ、家族が集う場所で集中して取り組むことは容易ではありません。周りの生徒たちが学習している環境で、自分も頑張ろうと思えるような適度な緊張感が必要です。</p>
<p>STUDY BASEでは3日間の無料体験を実施しています。<br />
今ままでの塾が合わなくて諦めていた方も、ぜひ一度お試しください。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>静岡県の高校受験は内申点が超重要！内申点はすぐには上がらないから早めの対策を！</title>
		<link>https://study-base.jp/blog/2024-6-18/</link>
					<comments>https://study-base.jp/blog/2024-6-18/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[渡邉]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 17 Jun 2024 19:30:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[STUDY BASE（吉原）]]></category>
		<category><![CDATA[「STUDY BASE」BLOG]]></category>
		<category><![CDATA[吉原]]></category>
		<category><![CDATA[富士宮]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://study-base.jp/?p=8635</guid>

					<description><![CDATA[<p>静岡県で高校受験を行うのであれば、内申点が非常に重要な要素となります。 ところが内申点はすぐには上げることができません。 中学3年生になった段階で何とか対策をし始めないと、なかなか思ったような数字を獲得することは難しいの [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://study-base.jp/blog/2024-6-18/">静岡県の高校受験は内申点が超重要！内申点はすぐには上がらないから早めの対策を！</a> appeared first on <a href="https://study-base.jp">富士市の学習塾「STUDY BASE」 いつでも通えていつでも聞ける！</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="under">静岡県で高校受験を行うのであれば、内申点が非常に重要な要素となります。</span></p>
<p><b>ところが内申点はすぐには上げることができません。</b></p>
<p>中学3年生になった段階で何とか対策をし始めないと、なかなか思ったような数字を獲得することは難しいのです。</p>
<p>しかしそのことはあまり知られておらず、受験の時期に内申点が足りず悔しい思いをする生徒は多いです。</p>
<p>当塾では、内申点の上げ方を生徒に伝えています。</p>
<p>前年度（2023年度）は、内申点を大きく上げた生徒が何人もいました。その中には内申点45（オール5）を達成した生徒も。</p>
<p>結果として多くの生徒がかなり余裕をもって高校受験に臨むことができました。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-14" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-14">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">せめて中学3年生から対策しはじめたい</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">1回のテストで成績は付かない</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">内申点を上げるためには時間が必要</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">内申点の上げ方を伝えている</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">せめて中学3年生から対策しはじめたい</span></h2>
<p><span class="under">内申点を上げることは、静岡県内の高校受験を行う生徒にとっては非常に重要なことです。</span></p>
<p>たとえば富士東高校を例にしてみます。</p>
<p>年度によっても違いますが、大まかにいうと内申点が35、入試の点数160点以上であれば何とか滑り込みで合格できるかと思います。（150点前後でも合格できたことはありますが、かなりギリギリです・・・。）</p>
<p>しかし内申点が30の生徒が富士東高校に合格するとしたら、180点以上は少なくても必要となってくることでしょう。180点でもきついかもしれません。そして中学校の先生には基本的には受験を止められると思います。</p>
<p>入試の点数で20点の違いというのはかなり大きいです。</p>
<p>あくまでも大まかな数字ではありますが、例年大体このくらいです。</p>
<p>このように内申点は静岡県内での高校受験をする上では非常に重要となってくるのです。</p>
<h3>内申点35を取るということはオール4弱</h3>
<p>内申点で35を取るということは、全科目4は必要となってきます。</p>
<p>主要科目はもちろん、技能教科でもです。</p>
<h2><span id="toc2">1回のテストで成績は付かない</span></h2>
<p><span class="under">内申点は1回のテストでは基本的には付きません。</span></p>
<p>またテストの点数だけで付くものではありません。</p>
<p>これを意外と知らない人がいるようです。</p>
<h3>内申点の急上昇はなかなか見たことはない</h3>
<p>たとえば中学2年生で内申点がオール3、合計27の生徒がいたとします。</p>
<p>それを中学3年生のはじめの成績表でオール5にすることは、ほぼ不可能かと思います。ほぼ不可能というのは今まで見たことがないためです。</p>
<p>どんなによい成績を取ったとしても、厳しいかと思います。</p>
<p>ただし中学3年生の冬までずっとよい成績を取り続けていたら、オール5を獲得するのも可能でしょう。</p>
<p>同じように、中学3年生までの夏までオール3の生徒がいたとします。</p>
<p>夏休みに目覚め、ものすごく勉強をし実力を身に付けたとします。</p>
<p>では最終的な内申点がオール5を取れるかというと、難しいでしょう。オール4は可能だと思います。ただしかなりの努力は必要です。</p>
<h2><span id="toc3">内申点を上げるためには時間が必要</span></h2>
<p><span class="under">内申点を上げるコツの1つは「時間」です。</span></p>
<p>内申点は急に上げたいと思っても上がりません。</p>
<p>上げるための方法がいくつかありますが、時間が必要となります。</p>
<p>そのためには狙う内申点であったり、狙う高校にもよりますが、中学3年生の6月～7月には適切な対策を取り始める必要があるでしょう。</p>
<h2><span id="toc4">内申点の上げ方を伝えている</span></h2>
<p><span class="under">内申点の上げ方はいくつもあり、当塾ではそれを塾生や保護者に伝えています。</span></p>
<p><b>「そんなこと知らなかった」</b></p>
<p>といわれることがよくあり、あまり知られていないのだと思います。</p>
<p>内申点を上げる方法はあります。ただしその方法は1つだけではなく複数あります。1つだけ対策したとしても大きな効果にはつながりにくいと思います。</p>
<p>このような方法を伝えるのも、塾の仕事だと思っています。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>高校無償化・大学無償化の意味をもう一度整理　完全に無料になるわけではない</title>
		<link>https://study-base.jp/blog/2024-5-6/</link>
					<comments>https://study-base.jp/blog/2024-5-6/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[渡邉]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 May 2024 16:09:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[STUDY BASE（吉原）]]></category>
		<category><![CDATA[「STUDY BASE」BLOG]]></category>
		<category><![CDATA[吉原]]></category>
		<category><![CDATA[富士宮]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://study-base.jp/?p=8544</guid>

					<description><![CDATA[<p>高校無償化、大学無償化という言葉が聞かれるようになってきました。 無償化という言葉を聞くと、「タダで高校に行ける」と思うかもしれません。 しかしそのようなことはありません。 このあたり私自身も整理したいと思ったので、ここ [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://study-base.jp/blog/2024-5-6/">高校無償化・大学無償化の意味をもう一度整理　完全に無料になるわけではない</a> appeared first on <a href="https://study-base.jp">富士市の学習塾「STUDY BASE」 いつでも通えていつでも聞ける！</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="under">高校無償化、大学無償化という言葉が聞かれるようになってきました。</span></p>
<p>無償化という言葉を聞くと、<b>「タダで高校に行ける」</b>と思うかもしれません。</p>
<p>しかしそのようなことはありません。</p>
<p>このあたり私自身も整理したいと思ったので、ここにまとめたいと思います。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-16" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-16">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">無償化には条件がある</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">授業料のみが無償化対象となるのみ</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">大学無償化は子どもが3人以上と扶養の人数に関わる</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">国の制度はどんどん変わるため注意が必要</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">無償化には条件がある</span></h2>
<p><span class="under">授業料の無償化には、支給上限と所得制限が絡んできます。</span></p>
<p>高等学校就学支援制度というものがあります。</p>
<div class="waku">
<ul>
<li><b>世帯年収が590万円未満の場合</b>・・・公立高校では1年で11万8800円、私立高校では1年で39万6000円が支給。</li>
<li><b>世帯年収が590万円以上～910万円未満の場合</b>・・・公立高校と私立高校ともに年間11万8,800円の支給。</li>
</ul>
</div>
<p>公立高校の場合は、基本的にどこの学校も年間の学費は11万8800円となるため、世帯年収が910万円以下であれば、授業料は実質無料ということになります。</p>
<h2><span id="toc2">授業料のみが無償化対象となるのみ</span></h2>
<p><span class="under">ちなみにですが、あくまでもこれは授業料が無償となるだけです。</span></p>
<p>高校に入学するときに必要となる入学金や制服代金、教科書代金などは必要となります。そのほか</p>
<div class="waku">
<ul>
<li>施設利用料など</li>
<li>何かしらの維持費</li>
<li>修学旅行の積み立て</li>
<li>何かの会費など</li>
</ul>
</div>
<p>といったものが発生します。これは年間で約50万程度とされています。</p>
<h2><span id="toc3">大学無償化は子どもが3人以上と扶養の人数に関わる</span></h2>
<p><span class="under">ちなみに2025年から大学無償化なるものがはじまるとのことです。条件としては扶養されている子どもが3人以上の場合、授業料が無償となるとのことです。</span></p>
<p>子どもが扶養から外れた場合には、無償化の対象外となるようです。</p>
<p>たとえば3人兄弟だったとしましょう。全員2歳違いだとします。</p>
<p>一番上の子どもは大学に入学するときには無償化の対象となっています。2番目の子どもが入学する際にも無償化の対象となります。</p>
<p>ところが3人目の子どもが入学する頃には、一番上の子どもは卒業しています。そして社会人として働いているとしましょう。その場合扶養から外れているケースが多いです。</p>
<p>となるとこの段階で扶養に入っている子どもは2人ということになります。つまり無償化の対象外となってしまうのです。</p>
<h2><span id="toc4">国の制度はどんどん変わるため注意が必要</span></h2>
<p><span class="under">無償化というと完全に無料になるようなイメージを持つ人もいるかもしれませんが、実はそのようなことはありません。</span></p>
<p>また国の定めた制度は、時代の流れとともに変わってしまします。</p>
<p>当塾の考え方としては、自分の行きたい高校や大学を目指すことを推奨しています。</p>
<p>たとえば高校の場合、公立高校の方が私立高校よりもお金がかからないのは間違いありません。そのため高校の学費だけを見ると、公立高校の方が安く済みます。</p>
<p>しかしそれを大学まで見た場合、少し事情が変わることがあります。</p>
<p>私立高校の場合、大学の推薦枠を多く持っていることがあります。その中には国公立の大学も含まれていることがあります。推薦で国公立大学へ進学することができれば、トータル的にみると学費は安く抑えることができます。</p>
<p>ただし推薦枠を取るためには、高校でそれなりの成績でいる必要があります。</p>
<p>どのスパンで考えるのかによって来るのです。</p>
<p>ちなみにもっとも学費を抑えたい場合には、<b>「公立高校へ行き、その後、地元にある国公立大学へ進学し、実家から大学へ通うこと」</b>でしょう。</p>
<p>どのような選択をするにしても、そしていつ路線変更してもよいように、勉強を頑張って損することはありません。</p>
<p>The post <a href="https://study-base.jp/blog/2024-5-6/">高校無償化・大学無償化の意味をもう一度整理　完全に無料になるわけではない</a> appeared first on <a href="https://study-base.jp">富士市の学習塾「STUDY BASE」 いつでも通えていつでも聞ける！</a>.</p>
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		<title>吉原校舎が開校して1ヶ月の様子</title>
		<link>https://study-base.jp/blog-yoshiwara/2024-04-30/</link>
					<comments>https://study-base.jp/blog-yoshiwara/2024-04-30/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[渡邉]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 26 Apr 2024 07:33:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[STUDY BASE（吉原）]]></category>
		<category><![CDATA[吉原]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>2024年4月1日よりSTUDY BASE 吉原校舎が開校しました。 目次 吉原校舎の特徴開校して1ヶ月の様子学習する習慣づくりの後押し無料体験でお試しください 吉原校舎の特徴 吉原校舎では間仕切りのある個人ブースを6席 [&#8230;]</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>2024年4月1日よりSTUDY BASE 吉原校舎が開校しました。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-18" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-18">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">吉原校舎の特徴</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">開校して1ヶ月の様子</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">学習する習慣づくりの後押し</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">無料体験でお試しください</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">吉原校舎の特徴</span></h2>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-8238" src="https://study-base.jp/wp-content/uploads/2024/02/cw_image4-300x169.jpg" alt="" width="300" height="169" srcset="https://study-base.jp/wp-content/uploads/2024/02/cw_image4-300x169.jpg 300w, https://study-base.jp/wp-content/uploads/2024/02/cw_image4-1024x576.jpg 1024w, https://study-base.jp/wp-content/uploads/2024/02/cw_image4-768x432.jpg 768w, https://study-base.jp/wp-content/uploads/2024/02/cw_image4-1536x864.jpg 1536w, https://study-base.jp/wp-content/uploads/2024/02/cw_image4-2048x1152.jpg 2048w, https://study-base.jp/wp-content/uploads/2024/02/cw_image4-120x68.jpg 120w, https://study-base.jp/wp-content/uploads/2024/02/cw_image4-160x90.jpg 160w, https://study-base.jp/wp-content/uploads/2024/02/cw_image4-320x180.jpg 320w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>吉原校舎では間仕切りのある<strong>個人ブースを6席</strong>設けています。</p>
<p>適度に囲まれたパーソナルスペースで、周りを気にすることなく学習に取り組むことができます。</p>
<p>周りも学習している姿がなんとなく分かることで、モチベーションに繋がることもあると思うので、「普段はオープン席、集中したい時はブース席」など使い分けて利用されると良いと思います。</p>
<h2><span id="toc2">開校して1ヶ月の様子</span></h2>
<p>4月は複数名の生徒が体験受講しました。</p>
<p>宿題を持ち込んだり、吉原校舎に備えている標準テキストをこなしたりしていました。</p>
<p>また大渕校舎とオンラインで連携を取りながら指導を行っています。</p>
<p>オンライン接続用にタブレット、PCを用意しています。</p>
<h2><span id="toc3">学習する習慣づくりの後押し</span></h2>
<p>一般的に学習習慣と成績には強い相関があります。</p>
<p>机に向かう時間が長い生徒は成績も良くなる傾向にあります。言葉で言うほど簡単ではなく、自己規律と学習に対する評価と改善が必要です。</p>
<p>誘惑や気晴らしに負けず、どの分野に重点的に取り組むべきかを判断しながら学習していけるようにするため、まずは学習環境から変えていく必要があります。</p>
<p>STUDY BASEでは、誘惑の大半を占めるスマホを遠ざけることができ、同じように学習に取り組む生徒の目があったり、逆に余分なものから隔離されたブースがあることで、机に向かう習慣を少しずつ確立していきます。</p>
<p>また、オンラインやその場にいる先生にいつでも聞くことができる環境なので、分からないままにすることを極力無くし、効率的な学習と記憶の定着を助けます。</p>
<h2><span id="toc4">無料体験でお試しください</span></h2>
<p>当塾はいつでも聞けて、通い放題の塾です。</p>
<p>富士市周辺では珍しいスタイルの塾です。</p>
<p>「これまで塾に通っていたけど続かなかった」「自分の子に合う塾はないのかな」とお考えなら是非、一度体験してみてはいかがでしょうか。</p>
<p>無料体験を実施しておりますので、一度お気軽にお問い合わせください。</p>
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		<title>松岡エリア（富士市）からも通う生徒アリ　通い放題・勉強し放題・質問し放題の塾</title>
		<link>https://study-base.jp/blog/2024-4-20/</link>
					<comments>https://study-base.jp/blog/2024-4-20/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[渡邉]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 20 Apr 2024 12:35:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[STUDY BASE（吉原）]]></category>
		<category><![CDATA[「STUDY BASE」BLOG]]></category>
		<category><![CDATA[吉原]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>当塾「STUDY BASE」は「通い放題・勉強し放題・質問し放題の塾」です。 このようなシステムを採用している塾は少ないため、自由に通いたい！たくさん勉強したい！という生徒がいろいろなところから通って来てくれています。  [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="under">当塾<a href="https://study-base.jp/">「STUDY BASE」</a>は「通い放題・勉強し放題・質問し放題の塾」です。</span></p>
<p>このようなシステムを採用している塾は少ないため、自由に通いたい！たくさん勉強したい！という生徒がいろいろなところから通って来てくれています。</p>
<p>当塾調べとはなりますが、富士市松岡エリアに限らず、当塾のような通い放題のシステムを採用している塾は非常に少ないのが現状です。</p>
<p>あまりないシステムでありイメージしにくいかもしれませんが、<b>「図書館やカフェで勉強している＋教えてくれる講師がいる」</b>といった感じが一番近いと思います。</p>
<p><span class="under">当塾の教室は大渕にあります。松岡からも通塾してきていた生徒はおり、オンラインでもつなぐことができます。</span></p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-20" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-20">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">他の塾とは違ったシステムと採用した理由</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">時間制限が機会損失となっている</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">強制はしたくないという考え</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">他の塾とは違ったシステムと採用した理由</span></h2>
<p><span class="under">当塾が他の塾とは全く異なったシステムを採用した理由をお話しします。</span></p>
<p>当塾はベテラン講師2人によって作られました。</p>
<p>2人とも15年以上の指導経験を持ち、塾でも指導した経験があります。</p>
<p>その経験の中でまずいえることは、<b>「塾での集団授業は効果が出にくい」</b>ということでした。</p>
<p>お断りしておきますが、まったく効果がないわけではありません。生徒によっては成績が上がっていくこともあります。</p>
<p>理由はシンプルです。</p>
<h3>学校と同じスタイルで満足な理解につながるのか？</h3>
<p>塾に通って来ている生徒は、まず学校で授業を受けています。集団授業です。</p>
<p>その結果、満足に理解できなかったために塾に通い始めます。</p>
<p>しかし塾でも学校と同じ集団授業スタイルでは、同じような授業を2回受けてもなかなか理解できないケースがよくあるのです。</p>
<p>理解する生徒もいます。しかしそれは一部の生徒のみです。</p>
<p>それであれば個別指導の方が生徒の理解度は高くなります。</p>
<h2><span id="toc2">時間制限が機会損失となっている</span></h2>
<p><span class="under">一般的な塾の場合、何時から何時までといった具合で勉強する時間が決まっています。</span></p>
<p>勉強で大事なことは授業を受けたり教えてもらうことよりも、<b>「知識を定着すること」</b>です。</p>
<p>知識を定着するためには自分で勉強する必要があります。<b>反復練習</b>です。</p>
<p>反復練習をすることで人間というものは知識も技術も身につけることができます。</p>
<h3>大事な反復練習をする時間がない</h3>
<p>しかし一般的な塾の場合、反復練習をする時間がありません。そこで宿題が出されます。</p>
<p>宿題をしっかりと計画的に行えればよいのですが、宿題をしていかない生徒は意外と多いです。</p>
<p>よって授業で習ったことが身につけられなく、次に塾に行ったときには前回の内容を忘れてしまっている・・・といったことになってしまうのです。</p>
<p>塾によっては自習室があり、そこで授業後に反復練習をすることも可能です。</p>
<p>ただし塾の自習室に残っていく生徒は意外と少なく、また塾の自習室に専属で教えてくれる先生がいるということも少ないです。</p>
<h3>反復練習が基本となっている</h3>
<p>当塾の場合は、そもそもが自習室のようなものです。</p>
<p>反復練習をする場所のようなものです。</p>
<p>時間が無制限であるため、知識が定着するまで徹底的に学習することができます。</p>
<p>分からないことがあれば、すぐに近くにいる講師に質問することができます。</p>
<p>だから知識が定着しやすいのです。</p>
<h3>自由だからこその弊害も</h3>
<p>ただし弊害もあります。通塾日が自由で通塾時間も自由であるため、<b>「塾に行かない」</b>という選択をすることもできるのです。</p>
<p>いつでも帰ってよいため、反復練習をするべきなのに帰ることもできます。</p>
<p>そうなってしまうと当塾のシステムをもってしても、なかなか成果は上がりにくいです。</p>
<h2><span id="toc3">強制はしたくないという考え</span></h2>
<p><span class="under">当塾は生徒に強制をしたいとは考えていません。</span></p>
<p>勉強をしたくないという生徒に対し、たくさん宿題を出すことや、頻繁に塾に通うように促すことはありません。</p>
<p>なぜならそれが生徒の選択であるためです。</p>
<p>もちろん、<b>「こうしたほうがよい。なぜならこうだから」</b>という話はします。しかし勉強をしないからといって怒ることもありませんし、宿題をしないからといって怒ることはありません。</p>
<p>繰り返しますが、それが生徒の選択であるためです。</p>
<p>逆に、高い目標を持っている生徒に対しては徹底的にサポートします。結果としてものすごく成績を伸ばす生徒もいます。</p>
<p>通い放題であるため、毎日通塾し徹底的に質問をしていきます。</p>
<p>もし通塾できない日には、家からオンラインにつないで質問してきたりもします。</p>
<p>もし自由な環境で勉強をしたい、オシャレな空間で勉強したい、さらには目標となる学校に進学したいと思うのであれば、一度無料体験を受けてみてはいかがでしょうか。</p>
<p>The post <a href="https://study-base.jp/blog/2024-4-20/">松岡エリア（富士市）からも通う生徒アリ　通い放題・勉強し放題・質問し放題の塾</a> appeared first on <a href="https://study-base.jp">富士市の学習塾「STUDY BASE」 いつでも通えていつでも聞ける！</a>.</p>
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